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なんか凄そうです!?(^^ [ソニー 新製品]

ホントだったらとてつもなく凄そうですね[がく~(落胆した顔)][exclamation×2]



5月下旬とも6月ともウワサされているソニー新型カメラボディ情報[手(チョキ)]


α7SⅢ、もしくはα6700ともウワサされていますが、先ごろ開催の
NAB2018にて、ソニー・スタッフのDave Dugdale氏と言う方がソニーの
映画撮影用カメラCineAlta VENICEやDCAMメモリーカムコーダーFS5 II
の画作りを、α7S IIIにも採用する予定であると語っているそうです[がく~(落胆した顔)]

MPC-3610.jpg
ソニー映画撮影用カメラ Cine Alta VENICE MPC-3610
なんと、Eマウントにも対応するそうです[exclamation×2]


先述の「画作り」は「カラーサイエンス」と言う言葉を言い換えたとのこと
です[ダッシュ(走り出すさま)]


カラーサイエンスとは、人間が何が見えると思って見ているのかということ
や目が日光と暗闇などの異なる状況にどのように適応するかに基づいた研究
だそうで、化学、物理学、生物学、数学、心理学が関わる学際的分野とのこと

なんだか難しそうですが、結果として。。。


" 自然な発色と広いダイナミックレンジの柔らかい色調のフィルムライクな
映像を実現している "[exclamation&question]


そうです[あせあせ(飛び散る汗)]


参考動画では、CineAltaカメラ VENICEによるスキン・トーンの再現性を
メインに紹介されていますが、ピクチャートーンの再設計が施されており
自然な発色と広いダイナミックレンジによる柔らかい色調のフィルムライクな
映像を実現していると言われています[手(チョキ)]



Cine Alta VENICEによるスキン・トーン色再生・表現性を紹介した動画

α7S IIIも同等の画作りが施される可能性が高いとのことです[exclamation&question]


α7シリーズにおける、" S " のスタンスは超高感度による撮影が可能と言う
のが有名です[手(チョキ)]


次世代機としてウワサの高い、α7SⅢですが今回の様なシネカメラ並みの
高画質が実現されれば、超高感度と相まってより一層差別化されたカメラ
となることでしょうね[exclamation×2][わーい(嬉しい顔)]


α7SⅡ-2.jpg

現行 α7SⅡ


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